ゴジラXコング新たなる帝国

レベッカ・ホール/ブライアン・タイリー・ヘンリー、ダン・スティーヴンス、ケイリー・ホトル、ファラ・チェン

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説明

ゴジラXコングアラタナルテイコク/脚本:テリー・ロッシオ、サイモン・バレット。音楽:トム・ホルケン・ボルフ。監督:アダム・ウィンガード。ゴジラとキングコングの二大怪獣が対決する『ゴジラvsコング』の続編。ゴジラとキングコングが再び激突したことで、それぞれがテリトリーにする地上世界と地下空洞の世界が交錯し、新たな脅威が出現する。監督のアダム・ウィンガード、アイリーン役のレベッカ・ホール、バーニー役のブライアン・タイリー・ヘンリー、ジア役のケイリー・ホトルら、前作のスタッフとキャストが顔をそろえるほか、『アイム・ユア・マン 恋人はアンドロイド』などのダン・スティーヴンスらが新たに出演。未確認生物特務機関「モナーク」が、異常なシグナルを察知する。モナークが警戒を強める中、かつて激闘を繰り広げたゴジラとキングコングが現れ、再び戦いを繰り広げる。さらにゴジラとキングコングそれぞれがテリトリーにする地上世界と地下空洞の世界が交錯し新たな脅威が出現する物語。猿の惑星を思い出すストーリーで、スぺタクル度は良くてもドラマでマイナスのプロレス・バトル。地下帝国を支配する冷凍怪獣を手下に持つ猿軍団に対してモスラが仲介役で登場して猿の帝国にゴジラとコングが乗り込んで対決する。まるで任侠映画の構成。リオで冷凍怪獣Vゴジラ、地下猿VSコング。ラストにゴジラはコロセウムで休息、コングは冷凍怪獣共々地下帝国に凱旋して支配者となる。日本に比較してモスラの顔が厳しくて修整必要、ゴジラとモスラは日本の宝であることを認識。モンスターバトルは日本に軍配な印象の1本。2024年4月26日公開、ユナイテッドシネマ豊橋18。【サイズ:B5チラシ2種類】【年代:2024年】