パバロッティ太陽のテノール

ルチアーノ・パバロッティ/ボノ、ホセ・カレーラス、アンドレア・グリミネツリ、キャロル・パネス、マデリン・レニー

説明

パバロッティタイヨウノテノール/脚本:マーク・モンロー 監督:ロン・ハワード  神の声を持つと言われたイタリアのオペラ歌手ルチアーノ・パバロッティの生涯を、ロン・ハワード監督が追ったドキュメンタリー。「ラ・ボエーム」「トスカ」など絶頂期のパフォーマンスや、「トゥーランドット」の名曲を3大テノールで共演した伝説のステージ、故ダイアナ妃との交流やボランティアといった幅広い活動、家族とのプライベートなどの貴重な映像が満載。さらに新たに撮影された23人のインタビュー映像では、U2のボノがパバロッティのアーティストとしての信念を語り、マネージャーやエージェントがショービジネスの裏側を明かし、前妻、最後の妻、3人の娘たち、愛人がパバロッティの素顔を告白。生きることのすべてを全力で愛し、歌と人生で世界を照らした偉大な歌手の輝かしい日々を浮き彫りにする。劇中の曲:冷たい手を – プッチーニ「ラ・ボエーム」、友よ、今日は楽しい日 – ドニゼッティ「連隊の娘」、あれかこれか – ヴェルディ「リゴレット」女心の歌 – ヴェルディ「リゴレット」、誰も寝てはならぬ – プッチーニ「トゥーランドット」、オ・ソレ・ミオ – ディ・カプア、星は光りぬ – プッチーニ「トスカ」など20曲。2020年9月4日公開、ユナイテッドシネマ豊橋18。第20回2022年とよはしまちなかスロータウン映画祭で上映。【サイズ:B2ポスター】【年代:2020年】